持田亜里沙さんの情報を集めたりするところです



がいよう

稼働開始(2011年11月)から登場のカード。
初登場はローカルオーディションガチャやお仕事で出会うことができる。
出会い頭からウサコちゃんを右手にはめて「おうたを歌いましょうね♪」と、いきなりツカミを入れてくる。
また特訓前と特訓後では、まつげの描き方が2本から3本に増えており、メイクポイントとして絵描き亜里沙Pの間では有名。

「○○さんは子どもみたいで可愛いねっ!」

亜里沙先生の趣味は「子供と遊ぶ」こと。
つまり、子どもは一緒に遊ぶ相手であり、元気をもらう相手でもある。
決してプロデューサーが子供みたいにちっちゃいと言っているのではない。
またデニム姿にエプロン着と、特訓前はオーディションにくるようには見えない。
その後もイベントになると別の立ち絵を使われていることから、
おそらくスカウトされてきたものと考えられている。
入手ポイントとして
お仕事のスカウトでは、エリア7−4「秋葉原A」地区CDショップ-握手会の時に初登場となる。
大量に手に入るが、じっくりセリフを見たことがない人も多いのではないだろうか。
ピンクドットバルーン
初期衣装は、後に名前がついたが、ピンクドットバルーンという。そのグループは三村かな子、緒方智絵里、柳瀬美由紀を含めた4人。
その中で持田亜里沙は三村かな子ちゃんと同じコスト7で、かな子ちゃんと同じ秋葉原で登場する。実はどこかですれ違っていたのかもしれない。
ユニット
初期のツアーでは「ピンクドットバルーン」として、柳瀬美由紀を除く三人でユニットとして登場。
残念ながら、三人以上は表現しにくい時代が続いたためだが、ついに今年初の4人全員集合を達成。
また、特訓前は長らくユニットにはならなかったが、有浦柑奈と「アイドル海外協力隊」というコンビを組んでガーナへ飛んだ。

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